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"主への挑発"
激しい雷雨を突き抜けるドライブに行くため
アクセルを踏み込んでいる
型どおりに生きるためには
二度と自分の顔を見たりはしない
俺がしたことを許してくれ
それは棘の無い薔薇だったんだ
あんたには俺達が生まれたとき、俺がこの残酷な世の中で
時々苦しまないことを考えて欲しいんだ
なぁ、神様よ なぁ、神様よ
まるで真実の愛が俺を無垢にさせるべきだったように
神って奴は俺を立ち上がらせてくれるのだと考えてた
いつまで逃げて隠れなきゃならない?
あんたは人工衛星みたいに飛んでるのか?
あんたが彼らに侮辱を受けさせるとき、
どうやって愛を与えるのかと、俺達は思うことができるんだ?
あんたは本当につぶれちまうのか?
俺はつぶれたりはしない
息ができるどこかへ連れてってくれ
説教しなければならないなら正直になってくれ
愛の抱擁で私を放っておいてくれ
恩寵を失わないようにさせてくれ
あんたは本当につぶれちまうのか?
俺はつぶれたりはしない
なぁ、神様よ なぁ、神様よ
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